さいたま市誕生10周年記念事業 三国コカ・コーラプレゼンツ
『プライドリームス埼玉 トークフェスティバル2011』
12月13日(火)さいたま市プラザノースで『さいたま市誕生10周年記念事業 三国コカ・コーラプレゼンツ
プライドリームス埼玉 トークフェスティバル2011』を実施、事前応募で当選した約200名が来場しました。
第1部はコーチ、通訳、マネージャーなど各チームのスタッフが登場。
メディアから伝わるイメージとは違う選手や監督のエピソードに、会場から笑いと感嘆の声が上がっていました。
第2部は現役選手たちの飾らないトークから、トップアスリートの本音などを聞くことができました。
ナビゲーターは昨年に引き続きアナウンサーの土井敏之氏で、
今年も軽快な進行で出演者の話を上手に引き出してくれました。

第一部:チームスタッフ・トークライブ

フォトセッション:左から
澤畠選手(上尾メディックス)、加藤選手(浦和レッズ)、
坂本選手(浦和レッズレディース)、笠嶋選手(ASエルフェン狭山FC)、
小澤選手(大崎電気ハンドボール部)、村上選手(大宮アルディージャ)、
斉藤選手(埼玉西武ライオンズ)、北向選手(埼玉ブロンコス)、
内田選手(戸田中央総合病院女子ソフトボール部)

第二部:現役選手・トークライブ

コバトン、ヌゥがお出迎え
プライドリームス埼玉 トークフェスタ2010
プライドリームス埼玉主催のトークイベント「三国コカ・コーラプレゼンツ プライドリームス埼玉トークフェスタ2010」が、12月15日(水)、さいたま市プラザノース(さいたま市北区)で行われました。
TBSアナウンサーの土井さんのナビゲートのもと、第1部はチームスタッフによるトークショー、第2部は現役選手が登場してのトークショーでした。
第1部では、スタッフの方々が現在の職業につくようになった経緯や、選手たちの意外な素顔など、普段聞くことのできない面白い話が聞けました。
第2部では、選手のオフの過ごし方やチーム内で流行っていること、チームの自慢できることなど、こちらもとっておきの話を聞くことができました。
2時間という限られた時間の中でしたが、会場内は笑いに溢れ、和やかな雰囲気でイベントを終えることができました。

第1部はチームスタッフが出演

現役選手のフォトセッション
左から 庄司選手(上尾メディックス)、宇賀神選手(浦和レッズ)、
山郷選手(浦和レッズレディース)、櫛笥選手(ASエルフェン狭山FC)、
宮﨑選手(大崎電気ハンドボール部)、金澤選手(大宮アルディージャ)、
大島選手(埼玉西武ライオンズ)、波多野選手(埼玉ブロンコス)

第2部は現役選手が出演

ナビゲーターの土井敏之さん